博物館 美術館 向け 展示品案内QRコード

2024年5月30日

スピーキングラベル 美術館・博物館

博物館 美術館 向け 展示品案内QRコードの特徴

スマホで読み取れば、QRコードが説明し始めます。

テキストデータを音声データに変換してQRコードを作成します。

作成したQRをユーザーがスマホで読み取ればスマホから音声データを話始めます。

スマホ上では、音声データを表示しています。画像やリンクの貼ることが出来ます。

サンプルQRコード

以下のQRコードをスマホで読んでみてください。

丸紅ギャラリー様での使用例(期間終了時は、音声が出ない場合があります)

 英語サンプル

博物館 美術館 向け 展示品案内QRコードのメリット

①アプリのダウンロード不要です。

アプリは必要ありません。QRコードを読むだけです。

②専用のイヤフォン機器も不要です。

 来場者様のスマホを使用しますので、イヤフォンの清掃、修理などの機器の管理が不要です。

③ラベル式の為現行の展示品の好きな場所にはることが出来ます。

ラベルは色々な種類が選択可能です。室内向け、屋外向け、安価なものなど、また粘着剤の永久タイプ、再剥離タイプなどから

選択が可能です。

④QRコードの中身(説明の内容)は書き換えが可能です

説明内容(音声データ)は、毎日、毎月でも書き換えが可能ですので期間限定の企画展などに最適です。

⑤期間も自由に設定

QRコードの読み取り期間を自由に設定できます。期間限定案内にも使用可能です。

⑥多言語対応

日本語はもちろん、英語、中国語、韓国語、スペイン語など多言語に対応しております。

その他の言語は御問い合せください。

⑦声の選択

男性、女性の複数の声から選択が可能ですでので、音声データの雰囲気にあった声を選択可能です。

⑧宣伝用のパンフレット、ポスターなどの印刷物にも付けられます。

ポスター、パンフレット、案内板、にシールで貼り付けることも出来ますし、予め印刷することも可能です。

印刷後に音声データを書き換えることも可能ですので安心です。 再生期間も設定が可能です。

⑨視覚障害者への配慮

視覚障害者がQRコードをスキャンすることで、テキスト情報を音声で受け取れるため、情報へのアクセスが容易になります。
これにより、彼らが独立して情報を取得し、サービスを利用できるようになります。

⑩高齢者へのサポート

高齢者にとって、小さな文字を読むのが難しい場合があります。
音声で情報が提供されることで、視力の衰えた高齢者も簡単に情報を取得できます。

用途について

博物館、企画展の展示品の案内。 御採用事例あります

スピーキングラベル展示品スピーキングラベル3

費用について

1.QRコード作成サービス使用料

2.データ作成代行費用(自社で行う場合は必要ありません。)

3.ラベル代(材質、枚数により御見積します)、印字代行費(ラベルに印字代行依頼する場合、枚数で御見積します)

※音声変換サービスのご使用には、契約の締結、サービス提供会社の審査があります。

カタログ

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